第35回 日本文具大賞

第35回
日本文具大賞

エントリーは締め切りました。ご応募いただきました皆様ありがとうございました。

日本文具大賞とは


その年の優れた文具に贈られるアワード。製品販促の機会や、最新の製品を一度に見ることができる機会として、小売り業界から一般消費者まで大きな注目を集めています

 

「機能」「デザイン」「サステナブル」「トレンド」の4部門から各5製品を優秀賞として選定し、その中から1製品をグランプリとして決定いたします。
グランプリ・優秀賞製品は、ISOT展示会初日に行う表彰式にて、発表いたします。

▼ 事前 来場登録を受付中 ▼

バイヤー、MD および 経営者、役員、課長職以上の方
ラウンジ利用の特典付き

<ライフスタイル関連ビジネスの方>

6/19(金)17時まで来場登録無料!お早めに!

※上記期間以降は入場料 5,000円(税込)かかります

トレンド部門とは

トレンド部門とは


文具業界に「新しい潮流」を巻き起こす、革新的なアイデアや技術で文具の可能性を広げる製品を評価する部門。
近年注目を集めている「推し活」文具、インバウンド向け文具、貼る・集める・デコレーションする楽しさが再評価されているデコシールなど、
実用性にとどまらず、自己表現・共感・体験価値を生み出す製品が対象です。

トレンド例:
・推し活応援!カスタマイズ可能で、パーソナルな表現を拡張する推し活文具

・シール再ブーム!大人もハマるデコレーション文具(ぷっくり立体シール、図鑑風シール、和モチーフシールなど)

・THE 日本文化!「日本らしさ」を直感的に楽しめる インバウンド向け文具・・・など

審査委員


業界を代表するプロダクトデザイナー、有識者および専門紙誌の編集長で構成された審査委員会によって製品を選定。

【審査委員長】 松本 博子 氏

女子美術大学
副学長 共創デザイン学科 学科長

安田 典人 氏

(株)小学館
DIME編集室長

髙橋 正道 氏

(株)徳間書店
GoodsPressゼネラルプロデューサー

山口 真奈美 氏

(一社)日本サステナブル・ラベル協会
代表理事

受賞特典


その年の注目製品を一度に知ることのできるアワードとして、TVをはじめ、Web、雑誌など様々なメディアに広く取り上げれられております。
多くの注目を集めますので、一般消費者に新製品を直接PRする絶好の機会です。

展示会初日に、表彰式を開催し、トロフィー・表彰状の贈呈と、グランプリの発表をいたします。
受賞製品は、最終日まで特設展示コーナーに展示いたします。
受賞企業が出展企業の場合は、ブースへの集客にも効果的です。
また、この表彰式は、毎年バイヤーやマスコミ関係者がつめかける、業界の注目イベントです。

(2024年の様子)

アワードロゴの使用権とデータを進呈いたします。
製品パッケージやカタログ、ホームページに活用していただくことで、大きな販促効果が期待できます。なお、使用権は永続します。

▲機能部門 優秀賞ロゴサンプル例

▲ホームページへの掲載例

第35回 日本文具大賞 エントリー・スケジュール

エントリーは締め切りました。ご応募いただきました皆様ありがとうございました。


部門

● 機能部門
● デザイン部門
●サステナブル部門
●トレンド部門
4部門のうち、グランプリ1製品

対象

①2025年7月1日~2026年6月24日[水]までにリリースされる新製品・リニューアル製品
 ※国内外は問いません

 対象例)
 ● 筆記具 ● ノート ● 手帳・メモ ● ふせん ● グリーティングカード ● はさみ ● カッター ● 定規
 ● ホチキス ● ファイル ● 鉛筆削り ● マスキングテープ ● ペンケース 

② 5月15日[金]必着でエントリー製品をご提出いただける場合に限ります。

1社あたりのエントリー可能製品数

10製品

料金

10,000円(税抜)/ 1部門1製品につき

※「エントリー製品情報の登録」完了をもって、請求対象となります。

エントリー方法

①エントリーフォーム(本Webサイト)にて応募
②エントリー製品情報の登録
③5月15日[金]必着で製品を送付

スケジュール

2026年
5月15日[金] エントリー(本Webサイト)応募期日
                         ※事務局より3営業日以内に、エントリーに関しての詳細メールをお送りします。

5月末      審査会、優秀賞決定

6月24日[水]   表彰式(グランプリ発表)

エントリーは締め切りました。ご応募いただきました皆様ありがとうございました。

お問い合わせ


日本文具大賞 事務局

[email protected]

050-8880-2928